四半期報告書-第105期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントごとの営業収益は、運輸業で2,759百万円増加、不動産業で414百万円増加、流通業で421百万円減少、レジャー・サービス業で94百万円増加しております。また、セグメント利益は、不動産業で35百万円減少、流通業で14百万円減少、レジャー・サービス業で0百万円増加しており、セグメント損失は、運輸業で21百万円増加しております。
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントごとの営業収益は、運輸業で2,759百万円増加、不動産業で414百万円増加、流通業で421百万円減少、レジャー・サービス業で94百万円増加しております。また、セグメント利益は、不動産業で35百万円減少、流通業で14百万円減少、レジャー・サービス業で0百万円増加しており、セグメント損失は、運輸業で21百万円増加しております。