四半期報告書-第105期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの営業収益は、運輸業で5,548百万円増加、不動産業で762百万円増加、流通業で976百万円減少、レジャー・サービス業で265百万円増加しております。また、セグメント利益は、不動産業で61百万円減少、流通業で27百万円減少、レジャー・サービス業で0百万円増加しており、セグメント損失は、運輸業で35百万円減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間における報告セグメントごとの営業収益は、運輸業で5,548百万円増加、不動産業で762百万円増加、流通業で976百万円減少、レジャー・サービス業で265百万円増加しております。また、セグメント利益は、不動産業で61百万円減少、流通業で27百万円減少、レジャー・サービス業で0百万円増加しており、セグメント損失は、運輸業で35百万円減少しております。