有価証券報告書-第106期(2022/04/01-2023/03/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「新型コロナウイルス感染症による損失」、「建替関連損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「その他」に含めて表示しております。また、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「新型コロナウイルス感染症による損失」514百万円、「建替関連損失」225百万円、「その他」415百万円は、「固定資産除却損」290百万円、「その他」865百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「特別損失」の「新型コロナウイルス感染症による損失」、「建替関連損失」は金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度から「その他」に含めて表示しております。また、「特別損失」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」に表示していた「新型コロナウイルス感染症による損失」514百万円、「建替関連損失」225百万円、「その他」415百万円は、「固定資産除却損」290百万円、「その他」865百万円として組み替えております。