京福電気鉄道(9049)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1300万
- 2015年6月30日
- 1100万
- 2016年6月30日 +54.55%
- 1700万
- 2017年6月30日
- -1900万
- 2018年6月30日
- -900万
- 2019年6月30日
- 1300万
- 2020年6月30日
- -1億1300万
- 2021年6月30日
- -6300万
- 2022年6月30日
- 3100万
- 2023年6月30日 -12.9%
- 2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、不動産業の営業収益は1,102百万円(前年同期比411百万円、27.2%減)となり、営業利益は340百万円(前年同期比111百万円、24.7%減)となりました。2023/08/10 14:40
(レジャー・サービス業)
観光関連事業を中心に、各施設において利用客数の増加や物販売上が好調であったことから増収となりましたが、売上原価や光熱費等において物価高騰の影響を受けました。なお、2023年6月30日に、三国観光ホテルをブリーズベイホテル株式会社に事業譲渡いたしました。