京福電気鉄道(9049)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6500万
- 2014年12月31日 +47.69%
- 9600万
- 2015年12月31日 +51.04%
- 1億4500万
- 2016年12月31日 -20%
- 1億1600万
- 2017年12月31日 -49.14%
- 5900万
- 2018年12月31日 +105.08%
- 1億2100万
- 2019年12月31日 +5.79%
- 1億2800万
- 2020年12月31日
- -6100万
- 2021年12月31日
- 900万
- 2022年12月31日 +999.99%
- 1億7000万
- 2023年12月31日 +41.76%
- 2億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により、不動産業の営業収益は4,258百万円(前年同期比251百万円、6.3%増)となり、営業利益は1,184百万円(前年同期比49百万円、4.4%増)となりました。2024/02/09 12:11
(レジャー・サービス業)
レジャー・サービス業では、2023年6月30日に三国観光ホテルを事業譲渡したため減収となりましたが、インバウンドや国内の旅行需要の回復により、嵐山駅ビルの直営店舗、ホテル京福 福井駅前、越前松島水族館は増収となりました。