繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 5500万
- 2023年3月31日 +72.73%
- 9500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 15:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) (百万円) (百万円) 繰延税金資産 賞与引当金 8 8 繰延税金負債合計 △980 △1,026 繰延税金資産(負債)の純額 △926 △879 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 15:55
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、減損損失に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 (百万円) (百万円) 賞与引当金 74 80 繰延税金負債計 △1,133 △1,175 繰延税金資産(負債)の純額 △672 △551 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響)2023/06/22 15:55
今後の新型コロナウイルス感染症の影響については、国内の経済活動は概ね正常化していくものと仮定し、固定資産の減損処理、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。このため、想定よりも正常化が遅れ将来キャッシュ・フローの見積りが低下した場合、固定資産の減損処理や繰延税金資産の取崩し等が必要となる可能性があります。