- 9031
- 2026/09/02
- 時価
- 2482億円
- PER 予
- 10.5倍
- 2010年以降
- 赤字-53.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.51-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
法人税等調整額
連結
- 2015年3月31日
- 14億700万
- 2016年3月31日 -58.92%
- 5億7800万
個別
- 2015年3月31日
- 11億9500万
- 2016年3月31日 -63.01%
- 4億4200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の32.1%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.7%、平成30年4月1日以降のものについては30.5%にそれぞれ変更しています。2016/06/29 13:41
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が4百万円、繰延ヘッジ損益が0百万円それぞれ減少し、当事業年度に計上された法人税等調整額が159百万円、その他有価証券評価差額金が163百万円それぞれ増加しています。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の32.1%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.7%、平成30年4月1日以降のものについては30.5%にそれぞれ変更しています。2016/06/29 13:41
その結果、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)が129百万円減少し、当連結会計年度に計上された法人税等調整額が225百万円、その他有価証券評価差額金が165百万円それぞれ増加し、退職給付に係る調整累計額が69百万円、繰延ヘッジ損益が0百万円それぞれ減少しています。