- 9031
- 2026/09/10
- 時価
- 2458億円
- PER 予
- 10.4倍
- 2010年以降
- 赤字-53.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.51-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.91%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/10/27 15:15
当社及び一部の国内連結子会社は、翌連結会計年度から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいています。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定です。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/27 15:15
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/10/27 15:15
(2) 会計上の見積りの内容前事業年度 当事業年度 繰延税金資産(純額) 2,719 2,617 繰延税金負債と相殺前の金額 12,438 12,369
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 繰延税金資産の回収可能性」に同一の内容を記載しているため、記載を省略しています。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/10/27 15:15
(2) 会計上の見積りの内容前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産(純額) 12,044 11,706 繰延税金負債と相殺前の金額 21,765 21,667
①金額の算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用)2022/10/27 15:15
当社及び一部の国内連結子会社は、翌事業年度からグループ通算制度へ移行することとなります。ただし、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法に基づいています。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定です。