- 9086
- 2023/02/22
- 時価
- 7485億円
- PER
- 29.33倍
- 2010年以降
- 赤字-42.73倍
(2010-2023年) - PBR
- 6.12倍
- 2010年以降
- 赤字-3.39倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 23.05%
- ROA
- 2.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2013年3月31日
- 1208億8000万
- 2014年3月31日 +5.21%
- 1271億7500万
個別
- 2013年3月31日
- 831億7400万
- 2014年3月31日 +1.21%
- 841億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/24 15:10
流動資産 3,857百万円 流動負債 2,835百万円
固定資産 2,645百万円 固定負債 282百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たにJames J. Boyle & Co.及びその連結子会社9社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係2014/06/24 15:10
(2)株式の取得により新たにMars Lojistik Grup Anonim Sirketi及びその連結子会社4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳、並びに取得価額と取得のための支出(純額)との関係流動資産 3,857百万円 のれん 1,636百万円 流動負債 △2,835百万円 固定負債 △282百万円
流動資産 5,601百万円 のれん 4,475百万円 流動負債 △2,760百万円 固定負債 △1,857百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2014/06/24 15:10
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 4,478百万円 7,721百万円 流動負債-繰延税金負債 △36百万円 △70百万円 固定負債-繰延税金負債 △13,737百万円 △15,101百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末から535億27百万円増加し、4,277億33百万円となった。流動資産は、前連結会計年度末から167億2百万円増加し、1,690億37百万円となった。これは、主として預け金が56億72百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が142億45百万円、現金及び預金が39億72百万円増加したことなどによるものである。固定資産は、前連結会計年度末から368億25百万円増加し、2,586億96百万円となった。これは主として、建物及び構築物(純額)が83億56百万円、顧客関連資産が69億29百万円、機械装置及び運搬具(純額)が58億63百万円、リース資産(純額)が41億83百万円増加したことなどによるものである。2014/06/24 15:10
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末から470億30百万円増加し、2,463億32百万円となった。流動負債は、前連結会計年度末から62億95百万円増加し、1,271億75百万円となった。これは、主として1年内返済予定の長期借入金が149億25百万円減少したものの、その他が106億20百万円、支払手形及び買掛金が73億31百万円増加したことなどによるものである。固定負債は、前連結会計年度末から407億35百万円増加し、1,191億57百万円となった。これは、主として退職給付に関する会計基準等の適用により、退職給付引当金が166億8百万円減少した一方、退職給付に係る負債が299億6百万円増加したこと、長期借入金が221億67百万円増加したことなどによるものである。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末から64億97百万円増加し、1,814億1百万円となった。この結果、自己資本比率は39.4%(前連結会計年度末45.2%)となり、また1株当たり純資産額は1,512.16円(前連結会計年度末1,517.93円)となった。