有価証券報告書-第64期(2022/04/01-2023/03/31)
23.1株当たり利益
前連結会計年度及び当連結会計年度における、基本的1株当たり親会社株主に帰属する当期利益の算定上の基礎は次のとおりである。
(注) 1 当社は2023年2月28日付で普通株式4,781,654株につき1株の割合で株式併合を行っている。前連結会計度
の期首に当該株式併合が行われたと仮定して基本的1株当たり親会社株主に帰属する当期利益を算出して
いる。
2 希薄化後1株当たり親会社株主に帰属する当期利益については、潜在株式が存在しないため記載していな
い。
前連結会計年度及び当連結会計年度における、基本的1株当たり親会社株主に帰属する当期利益の算定上の基礎は次のとおりである。
| 前連結会計年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |
| 親会社株主に帰属する当期利益(百万円) | 13,513 | 25,516 |
| 発行済普通株式の加重平均株式数(株) | 17 | 16 |
| 基本的1株当たり親会社株主に帰属する当期利益(円) | 772,084,928.54 | 1,506,971,603.20 |
(注) 1 当社は2023年2月28日付で普通株式4,781,654株につき1株の割合で株式併合を行っている。前連結会計度
の期首に当該株式併合が行われたと仮定して基本的1株当たり親会社株主に帰属する当期利益を算出して
いる。
2 希薄化後1株当たり親会社株主に帰属する当期利益については、潜在株式が存在しないため記載していな
い。