純資産
連結
- 2017年3月31日
- 88億9247万
- 2018年3月31日 +5.19%
- 93億5393万
- 2019年3月31日 +17.8%
- 110億1915万
個別
- 2017年3月31日
- 31億6475万
- 2018年3月31日 +6.72%
- 33億7728万
- 2019年3月31日 -1.38%
- 33億3084万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ②発生原因2019/07/01 11:24
企業結合時の時価純資産額が取得価額を下回ったため、差額をのれんとして計上しております。
③償却方法及び償却期間 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (イ) 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2019/07/01 11:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産の増加は現金及び預金の増加、有形固定資産の土地、無形固定資産ののれんの増加などによるものです。2019/07/01 11:24
負債の増加は、主に長期借入金の増加によるものです。純資産の増加は利益剰余金の増加によるものです。この結果自己資本比率は32.8%となり、前年同期に比べ5.8ポイント減少しました
(キャッシュ・フローの状況の分析) - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/07/01 11:24
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/07/01 11:24
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの 移動平均法による原価法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/07/01 11:24
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 918円64銭 954円25銭 1株当たり当期純利益 41円47銭 51円46銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。