繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 2億928万
- 2020年3月31日 +4.21%
- 2億1810万
個別
- 2019年3月31日
- 4046万
- 2020年3月31日 +21.95%
- 4934万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/22 11:38
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日現在) 当事業年度(2020年3月31日現在) (単位:千円) (単位:千円) 繰延税金資産 賞与引当金 22,603 22,213 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/07/22 11:38
(イ) 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(ロ) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日現在) 当連結会計年度(2020年3月31日現在) (単位:千円) (単位:千円) 繰延税金資産 賞与引当金 50,293 50,739 繰延税金負債合計 △1,540,722 △1,507,002 繰延税金資産(負債)純額 △1,081,604 △1,033,586 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.繰延税金資産2020/07/22 11:38
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性の判断に際し、将来の課税所得やタックスプランニングを合理的に見積っております。将来の不確実な経済条件の変動等により、利益計画や課税所得の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/07/22 11:38
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、運輸業を中心に事業によって売上高の減少が発生するものの、夏季以降、当該状況が正常化していくなどの仮定を置き、当会計年度において、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りを行っております。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/07/22 11:38
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、運輸業を中心に事業によって売上高の減少が発生するものの、夏季以降、当該状況が正常化していくなどの仮定を置き、当連結会計年度において固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。