固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 190億689万
- 2026年3月31日 +10.22%
- 209億4940万
個別
- 2025年3月31日
- 82億9334万
- 2026年3月31日 +23.81%
- 102億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/30 10:12
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/30 10:12
(イ) 有形固定資産
主として運輸事業及び卸売・小売事業における車両運搬具、建設事業の機械及び装置であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/30 10:12
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 固定資産圧縮損の内容は次のとおりであります。
2026/06/30 10:12前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械及び装置 -千円 98千円 車両運搬具 9,733 76,567 工具、器具及び備品 - 67 ソフトウェア 3,370 7,759 計 13,104 84,493 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/30 10:12前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)車両運搬具 400千円 204千円 土地 - 1,840 計 400 2,044 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2026/06/30 10:12前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械及び装置 3,099千円 8,099千円 車両運搬具 22,928 16,189 土地 17,767 - 計 43,795 24,289 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2026/06/30 10:12前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 3,141千円 2,354千円 機械及び装置 188 3,625 車両運搬具 18 56 工具、器具及び備品 0 1,176 計 3,348 7,213 - #8 持分の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たに連結子会社となった合同会社フェニックスの連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに合同会社フェニックス持分の取得価額と取得による収入(純額)との差額は次のとおりであります。2026/06/30 10:12
流動資産 220,733千円 固定資産 1,099,955 資産合計 1,320,689 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/30 10:12 - #10 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮対象資産については、圧縮額を取得価額より控除しております。2026/06/30 10:12
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) リース資産 22,426 21,106 無形固定資産「その他」 3,630 11,390 計 3,666,657 3,704,075 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 期償却額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
4.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
5.長期前払費用は、費用の期間配分に係るものであり、償却資産とは性格が異なるため、「当期末減価償却累計額及び減損損失累計額又は償却累計額」及び「当期償却額」を記載しておりません。2026/06/30 10:12 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 10:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 分譲用土地評価損 44,383 44,730 固定資産減損損失 162,858 153,034 税務上の繰越欠損金 371,242 320,559
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/30 10:12
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注) 376,830 320,559 固定資産減損損失 168,713 188,477 関係会社株式受贈益 60,259 60,259
前連結会計年度(2025年3月31日) - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/30 10:12
投資活動の結果使用した資金は1,343,326千円(同136,586千円減)となりました。これは主に定期預金等の預入による支出2,640,829千円、有形固定資産の取得による支出545,766千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注1)連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2026/06/30 10:12
(注2)期末の時価は、主に固定資産税評価額をもとに合理的な調整を行って自社で算定した金額であります。
また賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 (単位:千円) - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/30 10:12
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額 (千円) - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (上記いずれも、貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/30 10:12
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)