建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 350億8634万
- 2017年9月30日 -2.45%
- 342億2517万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び中間期末(期末)残高2017/12/22 10:46
② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額建物及び構築物 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 取得価額 1,114,950千円 1,114,950千円 減価償却累計額 668,444 686,633 期末残高 446,505 428,316
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2017/12/22 10:46
上記のほか、連結子会社の借入金の担保として次のものを差し入れております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 割賦未収金 28,414,698 30,884,366 建物及び構築物 15,043,251 14,638,649 機械装置及び運搬具 740,148 654,637
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2017/12/22 10:46
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(千円) 店舗等3件 藤枝市他 建物及び構築物 94,415 土地 18,285 その他 43,015 合計 155,716
その結果、当中間連結会計期間において収益性が著しく下落している資産グループ等については、近い将来の収益性の回復が見込まれなかったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/12/22 10:46
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~20年