有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費の調整額13,734千円は、セグメント間取引調整13,734千円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△98,281千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額300千円、セグメント間取引消去△98,581千円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2022/12/23 16:35
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△44,459千円は、セグメント間取引消去35,511千円、各報告セグメントに配分していない全社費用8,948千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額△10,491,258千円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去
△17,127,825千円、各報告セグメントに配分していない全社資産6,636,566千円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3) 減価償却費の調整額36,341千円は、セグメント間取引調整36,341千円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△90,711千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額13,311千円、セグメント間取引消去△104,023千円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/12/23 16:35
#3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当中間連結会計期間(2022年9月30日)
2022/12/23 16:35
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用していますが、親会社の賃貸用建物、ゴルフ場施設、新静岡ターミナルビル関連施設、1998年4月1日以降取得の建物並びに2016年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2022/12/23 16:35
#5 固定資産圧縮損の注記
固定資産圧縮損の内訳は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日)
補助金受入による
有形固定資産圧縮損
51,125千円33,948千円
2022/12/23 16:35
#6 担保に供している資産の注記(連結)
(担保資産)
前連結会計年度(2022年3月31日)当中間連結会計期間(2022年9月30日)
土地5,056,3664,552,081
その他(有形固定資産)44,45939,981
50,909,76856,284,043
上記のほか、連結子会社の借入金の担保として次のものを差し入れております。
2022/12/23 16:35
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2022/12/23 16:35
#8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金等の受け入れにより有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額
前連結会計年度(2022年3月31日)当中間連結会計期間(2022年9月30日)
国庫補助金等の受け入れにより有形固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額11,983,384千円12,009,311千円
2022/12/23 16:35
#9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
前連結会計年度(2022年3月31日)当中間連結会計期間(2022年9月30日)
有形固定資産の減価償却累計額81,222,743千円90,302,955千円
2022/12/23 16:35
#10 減価償却額の注記
5 減価償却実施額は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
有形固定資産1,092,020千円1,085,225千円
無形固定資産73,18747,057
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#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間における流動資産の残高は63,329,958千円となり、前連結会計年度末に比べ1,237,014千円の減少となりました。主な要因は受取手形、売掛金及び契約資産の減少であります。
(固定資産)
当中間連結会計期間における固定資産の残高は100,605,630千円となり、前連結会計年度末に比べ882,426千円の減少となりました。主な要因は固定資産の減価償却による減少であります。
2022/12/23 16:35
#12 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
当連結会計年度における資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。
期首残高1,549,947千円
有形固定資産の取得に伴う増加額265,747
時の経過による調整額21,839
当中間連結会計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
当中間連結会計期間における資産除去債務の残高の推移は次のとおりであります。
2022/12/23 16:35
#13 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
中間貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 (リース資産を除く)
2022/12/23 16:35
#14 重要な特別利益の注記
※3 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
固定資産売却益324,654千円-千円
補助金36,97146,765
2022/12/23 16:35
#15 重要な特別損失の注記
※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
固定資産圧縮損34,550千円32,521千円
関係会社株式評価損133,229千円-
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