固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 75億7760万
- 2016年3月31日 -11.53%
- 67億376万
個別
- 2015年3月31日
- 55億6252万
- 2016年3月31日 -13.33%
- 48億2120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社一般管理部門の設備投資及びセグメント間資本的支出の相殺消去であります。2016/06/27 9:20
【関連情報】 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/06/27 9:20
有形固定資産
主として、自動車業におけるバス車両、飲食業における冷蔵冷凍車・レストラン厨房設備等及び砕石業における生産設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び旧ボウリング場に係る固定資産については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/27 9:20 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/27 9:20前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 -千円 3,255千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/06/27 9:20前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)機械装置及び運搬具 6,134千円 7,214千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/06/27 9:20前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 8,712千円 10,482千円 機械装置及び運搬具 2,916 40 工具、器具及び備品 44 108 計 11,673 10,630 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社一般管理部門の設備投資及びセグメント間資本的支出の相殺消去であります。2016/06/27 9:20
- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 5 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2016/06/27 9:20
- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2016/06/27 9:20
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/27 9:20
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/27 9:20
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 77,660千円 77,203千円 固定資産-その他 31,465 44,382 固定負債-繰延税金負債 △318,665 △127,713
- #12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は5,047,239千円(前連結会計年度末は4,998,438千円)となり、前連結会計年度に比べ48,801千円増加いたしました。現金及び預金の増加155,766千円、受取手形及び売掛金の増加48,373千円、たな卸資産の減少29,787千円、その他の流動資産の減少125,623千円などによるものであります。2016/06/27 9:20
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は6,703,760千円(前連結会計年度末は7,577,600千円)となり、前連結会計年度に比べ873,840千円減少いたしました。建物及び構築物の減少74,125千円、機械装置及び運搬具の減少38,658千円、土地の減少152,768千円、投資有価証券の減少508,463千円などによるものであります。 - #13 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当社は、当社保有の資産(土地及び建物他)の一部を平成28年4月15日に売却いたしました。2016/06/27 9:20
これに伴い、平成29年3月期において固定資産売却益58,767千円を特別利益に計上する予定であります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び旧ボウリング場に係る固定資産については、定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/06/27 9:20