その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 41億1820万
- 2020年3月31日 -29.98%
- 28億8368万
個別
- 2019年3月31日
- 40億5114万
- 2020年3月31日 -29.7%
- 28億4813万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/26 10:08
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △1,116,764千円 △1,779,787千円 税効果額 342,568千円 543,978千円 その他有価証券評価差額金 △774,195千円 △1,235,808千円 退職給付に係る調整額 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 10:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳(繰延税金資産) 前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 △1,774,488千円 △1,247,545千円 繰延税金資産との相殺 582,602千円 581,551千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/26 10:08
(注) 1.評価性引当額が33,985千円増加している。この増加の主な内容は、連結子会社㈱伊予鉄会館において税法上の繰越欠損金に係る評価性引当額を18,444千円追加的に認識したことに伴うものである。(繰延税金資産) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,822,453千円 △1,278,475千円 その他 △15,953千円 49,498千円
2.税法上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、長期借入金が増加したが、繰延税金負債の減少により、前連結会計年度末に比べ5.5%減の58億3,297万8千円となった。2020/06/26 10:08
当連結会計年度末の純資産は、その他有価証券評価差額金の減少により、前連結会計年度末に比べ2.1%減の398億5,216万3千円となった。
今後も、当社グループは、経営環境の変化に対応した効果的な事業運営を進め、利用客の利便性の向上や収益性の増加を目的とした効率的な設備投資を継続的に行い、財務基盤の強化に努めて行く考えである。