- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
去△4,628百万円であります。全社資産の主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/25 9:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額34百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産17,029百万円、セグメント間取引消
去△5,655百万円であります。全社資産の主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 9:23 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/25 9:23- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
目標経営指標を定めております。
| 2018年度目標 |
| 営業収益(百万円) | 50,000 |
| 営業利益(百万円) | 3,100 |
| 経常利益(百万円) | 3,000 |
※EBITDA=
営業利益+減価償却費
(4)対処すべき課題
2018/06/25 9:23- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の営業収益は、運輸業及び流通業では増収となったものの、不動産業やレジャー・サービス業で
減収となったことなどから、前連結会計年度に比べ662百万円(1.4%)減収の47,276百万円、営業利益は前連結会
計年度に比べ34百万円(1.0%)減益の3,367百万円、経常利益は支払利息の減少などにより前連結会計年度に比べ
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