有価証券報告書-第130期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
イ 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)
時価のないもの
……移動平均法に基づく原価法。なお、投資有価証券のうち、匿名組合出資金については、組合契約に規定
される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっ
ております。
ロ たな卸資産の評価基準及び評価方法
分譲土地建物
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品
売価還元法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
その他有価証券
時価のあるもの
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動
平均法により算定)
時価のないもの
……移動平均法に基づく原価法。なお、投資有価証券のうち、匿名組合出資金については、組合契約に規定
される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっ
ております。
ロ たな卸資産の評価基準及び評価方法
分譲土地建物
個別法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
移動平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品
売価還元法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)