有価証券報告書-第125期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において「投資その他の資産」の「長期前払費用」に含めていた「前払年金費用」は、財務諸表等規則の改正に伴い、当事業年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期前払費用」に表示していた2,434百万円は、「長期前払費用」545百万円、「前払年金費用」1,888百万円として組替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の
100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、
前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた24百万円は、
「貸倒引当金戻入額」2百万円、「雑収入」22百万円として組替えている。
以下の事項について、記載を省略している。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略
している。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略
している。
(貸借対照表)
前事業年度において「投資その他の資産」の「長期前払費用」に含めていた「前払年金費用」は、財務諸表等規則の改正に伴い、当事業年度より区分掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「長期前払費用」に表示していた2,434百万円は、「長期前払費用」545百万円、「前払年金費用」1,888百万円として組替えている。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の
100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとした。この表示方法の変更を反映させるため、
前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた24百万円は、
「貸倒引当金戻入額」2百万円、「雑収入」22百万円として組替えている。
以下の事項について、記載を省略している。
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略
している。
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略
している。