富山地方鉄道の減価償却費 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 7194万
- 2014年3月31日 +3.66%
- 7457万
- 2015年3月31日 -5.93%
- 7015万
- 2016年3月31日 +4.22%
- 7311万
- 2017年3月31日 +13.57%
- 8303万
- 2018年3月31日 -38.62%
- 5097万
- 2019年3月31日 -7.58%
- 4710万
- 2020年3月31日 -37.17%
- 2959万
- 2021年3月31日 -3.15%
- 2866万
- 2022年3月31日 -62.76%
- 1067万
- 2023年3月31日 -0.59%
- 1061万
- 2024年3月31日 -4.83%
- 1009万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/06/26 15:01
営業活動の結果得られた資金は1,263,468千円(前連結会計年度は879,466千円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が1,322,981千円(前連結会計年度は664,066千円)、減価償却費が604,004千円(前連結会計年度は679,454千円)、固定資産売却益が1,177,750千円(前連結会計年度は5,579千円の固定資産売却損)、売上債権の減少額が450,593千円(前連結会計年度は616,260千円の増加額)であった一方で、工事負担金等受入額が732,111千円(前連結会計年度は3,934,562千円)、固定資産圧縮損が1,253,915千円(前連結会計年度は3,845,514千円)、契約資産の増加額が368,319千円(前連結会計年度は287,520千円の減少額)、法人税等の支払額が132,765千円(前連結会計年度は354,440千円)などによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2024/06/26 15:01
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産取得(60,391千円)であり、主な減少額は減価償却費(76,149千円)、建物除却(509千円)と土地譲渡(95千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(86,858千円)であり、主な減少額は減価償却費(76,636千円)、建物除却(1,921千円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。