営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- -7624万
- 2014年3月31日 -150.99%
- -1億9137万
個別
- 2013年3月31日
- 656万
- 2014年3月31日
- -9530万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/06/27 9:12
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車整備業、ホテル業、娯楽・スポーツ業、広告代理業等を含んでいる。
2.調整額は以下のとおりである。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△90,111千円には、セグメント間取引消去△113,028千円、固定資産未実現損益の調整額22,915千円、棚卸資産の調整額1千円が含まれている。
(2)セグメント資産の調整額3,842,183千円には、セグメント間債権の相殺消去等△883,056千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,725,241千円及び棚卸資産の調整額△1千円が含まれている。
(3)その他項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17,722千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っている。2014/06/27 9:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2014/06/27 9:12
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当連結会計年度の経営成績は、各事業部門が精力的に営業活動を展開し、営業収益は10,781,8162014/06/27 9:12
千円(前年同期比2.6%減)となり、営業費は経費削減に努め10,973,194千円(前年同期比1.5%減)となった結果、営業損失は191,377千円、営業外損益を加減した経常損失は302,683千円となった。これに工事負担金等受入額
712,578千円と補助金384,241千円を含む特別利益1,138,399千円と固定資産除却損147,868千円と固定資産圧縮損