賞与引当金
連結
- 2017年3月31日
- 2億3551万
- 2018年3月31日 -1.84%
- 2億3117万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2100万
- 2018年3月31日 -4.13%
- 1億1600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2018/06/26 11:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 人件費 1,500,455千円 1,486,234千円 賞与引当金繰入額 62,805 60,675 退職給付費用 59,643 59,445 - #2 営業費に含まれる引当金繰入額
- ※2 営業費に含まれる主な引当金繰入額は次のとおりである。2018/06/26 11:06
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 賞与引当金繰入額 235,515千円 231,170千円 退職給付費用 190,383 185,543 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上している。2018/06/26 11:06 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 11:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 37,134千円 35,322千円 貸倒引当金 60,291 58,758
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/26 11:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 76,000千円 74,406千円 貸倒引当金 60,291 58,758
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上している。2018/06/26 11:06
ロ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上している。