負ののれん
連結
- 2019年3月31日
- 1615万
- 2020年3月31日 -40.31%
- 964万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 負ののれんの償却に関する事項
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2020/07/22 10:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、2010年4月1日前に行われた子会社の企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。2020/07/22 10:05
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用 5,000千円2020/07/22 10:05
4.発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額 29,798千円 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の100%子会社となり、吸収合併した富山ライトレール株式会社の資産及び負債の主な内訳2020/07/22 10:05
株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 345,611 千円 固定負債 △172 負ののれん発生益 △29,798 株式の取得価額 30,000
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/22 10:05
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 住民税均等割 2.4 3.4 評価性引当額負ののれん発生益その他 2.4-△0.7 44.9△5.5△0.1 税効果会計適用後の法人税等の負担率 31.6 69.1 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/22 10:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 評価性引当額 44.8 負ののれん償却額 △1.2 持分法による投資利益 7.9 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 富山地方鉄道株式会社は、富山ライトレール株式会社を令和2年1月31日に100%子会社とし、令和2年2月22日付で吸収合併したことに伴い、負ののれん発生益29,798千円を特別利益に計上しております。報告セグメントは、運輸事業であります。2020/07/22 10:05
- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2020/07/22 10:05
(7)負ののれんの償却に関する事項
2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。