有価証券報告書-第140期(2022/04/01-2023/03/31)
有報資料
当連結会計年度の設備投資は総額401,931千円となりました。
セグメント別の設備投資を示すと次のとおりであります。
運輸事業では247,208千円で、主な設備投資内容は鉄軌道事業が橋梁補強工事が42,720千円、まくら木更新工事が32,545千円、踏切設備工事が12,011千円、電車車両改良工事が13,355千円等で144,534千円となりました。自動車事業がダイヤ・勤怠管理システム導入29,019千円、中古路線バス20両購入20,995千円、中古貸切バス8両購入17,904千円、中古高速バス7両購入17,655千円等で102,673千円となりました。
不動産事業では39,213千円で、主な設備投資内容は電鉄富山駅ビル改修工事12,782千円であります。
建設事業では59,376千円で、主な設備投資内容は作業車両購入36,300千円であります。
ホテル業では26,155千円で、主な設備投資内容は黒薙右岸トンネル内配管補強工事8,785千円であります。
自動車整備業では4,800千円で、主な設備投資内容は作業機械装置購入3,970千円であります。
その他事業及び全社では25,177千円で、主な設備投資内容はダイヤ・勤怠管理システム導入4,576千円であります。
セグメント別の設備投資を示すと次のとおりであります。
運輸事業では247,208千円で、主な設備投資内容は鉄軌道事業が橋梁補強工事が42,720千円、まくら木更新工事が32,545千円、踏切設備工事が12,011千円、電車車両改良工事が13,355千円等で144,534千円となりました。自動車事業がダイヤ・勤怠管理システム導入29,019千円、中古路線バス20両購入20,995千円、中古貸切バス8両購入17,904千円、中古高速バス7両購入17,655千円等で102,673千円となりました。
不動産事業では39,213千円で、主な設備投資内容は電鉄富山駅ビル改修工事12,782千円であります。
建設事業では59,376千円で、主な設備投資内容は作業車両購入36,300千円であります。
ホテル業では26,155千円で、主な設備投資内容は黒薙右岸トンネル内配管補強工事8,785千円であります。
自動車整備業では4,800千円で、主な設備投資内容は作業機械装置購入3,970千円であります。
その他事業及び全社では25,177千円で、主な設備投資内容はダイヤ・勤怠管理システム導入4,576千円であります。