固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 1186億5400万
- 2023年3月31日 +1.57%
- 1205億2200万
個別
- 2022年3月31日
- 762億9100万
- 2023年3月31日 +2.23%
- 779億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額21百万円は、セグメント間取引消去△52,207百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産52,229百万円であります。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び一般管理部門に係る資産等であります。2023/06/29 12:54
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△174百万円は、報告セグメント及びその他に配賦していない全社資産の増加28百万円及び固定資産に係る未実現利益の調整△203百万円であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品検査事業、自動車運転教習業、健康スポーツ業、ビル管理業、業務請負業、情報サービス業等を含んでおります。
2. 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額151百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額1,506百万円は、セグメント間取引消去△56,333百万円及び各報告セグメントに配分していない全社資産57,839百万円であります。全社資産は、主に提出会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び一般管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額83百万円は、報告セグメント及びその他に配賦していない全社資産の増加248百万円及び固定資産に係る未実現利益の調整△165百万円であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 12:54 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 12:54
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。 - #4 固定資産圧縮損に関する注記(連結)
- 固定資産圧縮損の内訳
2023/06/29 12:54前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)国庫補助金等受入による圧縮 210百万円 432百万円 保険金受入による圧縮 ― 1百万円 計 210百万円 433百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2023/06/29 12:54前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)土地 28百万円 23百万円 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 その他 0百万円 0百万円 計 29百万円 25百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2023/06/29 12:54前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)建物及び構築物 47百万円 36百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 1百万円 解体工事費用 822百万円 292百万円 その他 4百万円 1百万円 計 874百万円 332百万円 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記固定資産のうち、財団抵当に供している資産2023/06/29 12:54
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/29 12:54 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 国庫補助金等の受け入れにより固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2023/06/29 12:54
※6 その他のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 固定資産の圧縮記帳累計額 31,069百万円 31,495百万円 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2023/06/29 12:54
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 117,651 百万円 122,326 百万円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 12:54
- #12 減損損失に関する注記(連結)
- 継続的な地価の下落及び資産グループ単位の収益性等を踏まえ検討した結果、継続的に収益性が低い資産については、将来キャッシュ・フローによって当該資産の帳簿価額を回収できる可能性が低いと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額した額を減損損失として計上しました。2023/06/29 12:54
なお、資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値とのいずれか高い価額により測定しております。正味売却価額は、不動産鑑定士による不動産鑑定評価基準または固定資産税評価額等を基に算定した金額、もしくは取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローを2.26%で割り引いて算定しております。
減損損失の内訳は、以下のとおりであります。 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/29 12:54
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 未実現固定資産売却益 1,724百万円 1,695百万円 役員退職慰労引当金 123百万円 199百万円 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 8,908百万円 9,095百万円 固定負債-その他 1,552百万円 1,490百万円
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/29 12:54
投資活動の結果使用した資金は108億7千5百万円(同15.6%増加)となりました。これは主に、有形固定資産の取得に96億7千2百万円支出したこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 3.時価の算定方法2023/06/29 12:54
連結決算日における時価は、重要性の高いものについては「不動産鑑定評価基準」、それ以外については「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 - #16 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2023/06/29 12:54
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 期首残高 1,431百万円 1,446百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 26百万円 89百万円 時の経過による調整額 18百万円 18百万円 - #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品 主として移動平均法2023/06/29 12:54
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)