営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年9月30日
- -5億643万
- 2021年9月30日
- 4億3103万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の中間期末残高は3,827,772千円で前中間連結会計期間末に比べ232,473千円増加(前年同期比6.5%増)しました。当中間連結会計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2021/12/28 13:15
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、得られた資金は431,033千円(前中間連結会計期間は506,436千円の支出)となりました。これは主に、減価償却費517,093千円、未収金の減少687,082千円、売上債権の減少348,132千円が、税金等調整前中間純損失1,206,570千円を上回ったことによるものです。 - #2 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結キャッシュ・フロー計算書)2021/12/28 13:15
前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収金の増減」に含めておりました「法人税等の還付額」は、重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未収金の増減」に表示していた221,463千円は、「法人税等の還付額」714千円、「未収金の増減」220,749千円として組み替えております。