営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -12億8458万
- 2022年9月30日
- -2億8869万
個別
- 2021年9月30日
- -3億3617万
- 2022年9月30日
- 1億2799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/28 11:17
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△16,374千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額2,206,169千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産3,162,842千円、セグメント間取引消去額△956,672千円であります。全社資産の主なものは、当社の余資運用資金(現金・預金及び有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) セグメント負債の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社負債4,517,014千円であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない長期借入金等であります。
(4) 減価償却費の調整額10,242千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/12/28 11:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業では、大型公共工事の完工等により増収となりましたが、原材料費の高騰などにより、昨年と比べて減益となりました。2022/12/28 11:17
この結果、建設業の連結営業収益は707,584千円(前年同期比73.1%増)となり、営業利益は28,461千円(前年同期比39.9%減)となりました。
④ 賃 貸 業