関東鉄道の営業収益 - 自動車車両整備業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
5億3142万
2013年9月30日 -46.48%
2億8442万
2014年3月31日 +87.62%
5億3363万
2014年9月30日 -54.02%
2億4535万
2015年3月31日 +106.24%
5億601万
2015年9月30日 -47.33%
2億6650万
2016年3月31日 +101.2%
5億3619万
2016年9月30日 -49.62%
2億7013万
2017年3月31日 +101.25%
5億4364万
2017年9月30日 -47.35%
2億8625万
2018年3月31日 +90.72%
5億4595万
2018年9月30日 -53.53%
2億5370万
2019年3月31日 +82.11%
4億6203万
2019年9月30日 -45.72%
2億5080万
2020年3月31日 +86.57%
4億6793万
2020年9月30日 -48.22%
2億4228万
2021年3月31日 +73.07%
4億1932万
2021年9月30日 -59.18%
1億7115万
2022年3月31日 +103.6%
3億4848万
2022年9月30日 -43.58%
1億9661万
2023年3月31日 +100.38%
3億9398万
2023年9月30日 -21.29%
3億1010万
2024年3月31日 +70.22%
5億2785万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「運輸業」は鉄道、バス、タクシーの営業を行っております。「不動産業」は建物の賃貸、土地及び建物の販売等を行っております。「流通業」は各種商品及びタイヤ、砕石等の販売を行っております。「レジャー・サービス業」はコンピューター業、ゴルフ練習場業、旅行業を行っております。「自動車車両整備業」は自動車車両整備業を行っております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/06/25 13:55
#2 主要な設備の状況
(注) 1.{ }内は提出会社から賃借中であります。
(6)自動車車両整備業(従業員数22人)
(2024年3月31日現在)
2024/06/25 13:55
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2024/06/25 13:55
#4 事業の内容
(5) 自動車車両整備業(1社)
事業の内容会社名
自動車車両整備業関鉄自動車工業㈱①
(注) 1.①は連結子会社であります。
2024/06/25 13:55
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/06/25 13:55
#6 報告セグメントの概要(連結)
(2) 各セグメントに属する製品及びサービスの種類
当社グループは、サービス別のセグメントから構成されており、「運輸業」「不動産業」「流通業」「レジャー・サービス業」「自動車車両整備業」の5つを報告セグメントとしております。
「運輸業」は鉄道、バス、タクシーの営業を行っております。「不動産業」は建物の賃貸、土地及び建物の販売等を行っております。「流通業」は各種商品及びタイヤ、砕石等の販売を行っております。「レジャー・サービス業」はコンピューター業、ゴルフ練習場業、旅行業を行っております。「自動車車両整備業」は自動車車両整備業を行っております。
2024/06/25 13:55
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦の外部顧客への営業収益に区分した金額が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、省略しております。2024/06/25 13:55
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
不動産業では、新規事業用資産を取得し、分譲販売を継続するとともに、事業用地の高度利用及び未利用地の有効活用、賃貸物件の空室解消に努め、安定収益を確保してまいります。
流通業、レジャー・サービス業、自動車車両整備業では、デジタル技術を活用した業務効率化による生産性向上や顧客ニーズに対応した営業活動を展開し、受注の拡大に努めてまいります。
当社グループは、グループ経営理念に基づき、地域社会の発展に貢献し、お客様から信頼され愛される企業を目指してまいります。また、京成グループの一員として連携を強化し、収益力の向上、事業基盤の拡充などシナジーを創造するとともに、コンプライアンス体制・内部統制の強化や、SDGsの取り組みを通じて環境に配慮した経営を推進し、企業の社会的責任の遂行に取り組んでまいります。更にお客様第一主義を徹底し、「BMK(ベストマナー向上)推進運動」を浸透させ、選ばれる関鉄グループを構築してまいります。
2024/06/25 13:55
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中、当社グループは全事業に亘り積極的な営業活動を展開するとともに、経営の効率化を図り需要動向に合わせた事業運営に努めてまいりました。
この結果、全事業営業収益は149億8,919万9千円(前期比9.4%増)となり、全事業営業利益は11億4,913万3千円(前期比58.5%増)となりました。経常利益は13億3,011万円(前期比42.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は8億9,878万円(前期比46.8%増)となりました。
なお、2024年3月1日に常総産業株式会社と株式会社関鉄クリエイトの合併、関鉄観光バス株式会社と関鉄観光株式会社の合併など、グループ事業の再編を推進しました。
2024/06/25 13:55
#10 設備投資等の概要
各セグメントの設備投資額は次のとおりであります。
当連結会計年度対前期増減率
レジャー・サービス業18,606△39.2
自動車車両整備業14,770△19.2
小計2,288,248千円58.6%
各セグメントの主な設備投資内容は、次のとおりであります。
運輸業
2024/06/25 13:55
#11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社グループでは、茨城県において、賃貸用のオフィスビル、商業施設及び駐車場等を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は450,687千円(賃貸収益は「営業収益」に、主な賃貸費用は「運輸業等営業費」及び「販売費及び一般管理費」に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は420,679千円(賃貸収益は「営業収益」に、主な賃貸費用は「運輸業等営業費」及び「販売費及び一般管理費」に計上)であります。
2024/06/25 13:55

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。