流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 43億6366万
- 2018年9月30日 -6.2%
- 40億9292万
個別
- 2018年3月31日
- 27億8494万
- 2018年9月30日 -9.13%
- 25億3058万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2018/12/20 9:50
(2) 財政状態の状況業種別 当中間連結会計期間(30.4.1~30.9.30) 営業収益 対前年同期比増減率
当社グループの当中間連結会計年度の財政状態のうち、資産合計は291億9,937万4千円で、前期末に比べ1.3%(3億9,177万2千円)の減少となりました。これは、主に関係会社株式が6億8,744万6千円増加したものの、有形固定資産が3億6,469万8千円減少、繰延税金資産が3億9,857万4千円減少、流動資産その他に含まれる未収入金が2億5,782万3千円減少したことによるものです。
負債合計は202億2,020万2千円で、前期末に比べ5.7%(12億3,976万3千円)の減少となりました。これは、主に借入金の返済が進み、短期借入金が1億8,750万6千円減少し、長期借入金が6億3,102万9千円減少したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2018/12/20 9:50
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」115,684千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺したため、「固定負債」の「繰延税金負債」5,765千円として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2018/12/20 9:50
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」144,378千円のうちの22,305千円は「投資その他の資産」の「繰延税金資産」に含め、122,073千円は「固定負債」の「繰延税金負債」と相殺しております。「流動負債」の「その他」5千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」に組み替えております。このため、「固定資産」の「繰延税金資産」は732,424千円、「固定負債」の「繰延税金負債」は305,142千円として表示しております。