営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 2億5608万
- 2019年3月31日 -71.29%
- 7351万
個別
- 2018年3月31日
- 2億2020万
- 2019年3月31日 -82.12%
- 3937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1,555千円とセグメント間取引消去14,673千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額1,826,646千円は、全社資産2,332,488千円とセグメント間取引505,842千円が含まれております。2019/06/28 10:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、タクシー事業、卸売・小売業、建設・電気工事業及び旅行業等を含んでおります。なお、本年度9月30日を
もって秩鉄タクシー株式会社は、事業譲渡によりタクシー事業を終了いたしました。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額20,382千円は、固定資産未実現損益の償却額
1,951千円とセグメント間取引消去18,431千円が含まれております。また、セグメント資産の調整額1,451,877千円は、全社資産2,144,672千円とセグメント間取引692,795千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/28 10:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、沿線地域の活性化に貢献すべく、昨年10月20日に当社の37番目の旅客駅として永田-小前田駅間に「ふかや花園駅」を開業いたしました。2019/06/28 10:11
営業活動においては、デジタルサイネージの利用をはじめ一層のサービスの向上をはかるとともに、各種イベントの実施、沿線市町や同業他社等と連携した積極的な誘客活動を行い収益の確保に努めました。しかしながら天候不順、貨物輸送数量減少等の減収要因が重なったため、各部門において増収対策や費用削減に取り組んだものの減収分を補うまでには至らず、当連結会計年度の営業収益は5,216百万円(前期比3.3%減)、営業利益は73百万円(同71.3%減)、経常利益は66百万円(同71.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は103百万円(同35.8%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりです。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- また、賃貸等不動産に関する2018年3月期における損益は次のとおりです。2019/06/28 10:11
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)営業収益(千円) 営業費(千円) 営業利益(千円) その他損益(減損損失等)(千円) 賃貸不動産 341,083 183,375 157,708 - 賃貸不動産等として使用される部分を含む不動産 - - - - 計 341,083 183,375 157,708 -
当社及び一部の連結子会社では、埼玉県において、賃貸用施設(土地を含む。)を有しております。