- 9020
- 2026/09/04
- 時価
- 3兆9931億円
- PER 予
- 15.59倍
- 2010年以降
- 赤字-35.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.81-2.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.39%
- ROE 予
- 8.33%
- ROA 予
- 2.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2013年3月31日
- 1兆2741億
- 2014年3月31日 +4.07%
- 1兆3259億
個別
- 2013年3月31日
- 1兆2698億
- 2014年3月31日 +3.22%
- 1兆3107億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (前受運賃の見積方法の変更)2014/06/24 15:44
当社は、流動負債の前受運賃について、一定の前提により見積った金額を計上しております。このうち、定期券の見積り金額については、従来発売日を基に算出しておりましたが、有効開始日を基にした算出方法に変更しました。
この変更は、消費税率の引上げに伴い定期券の有効開始日前の発売が増大することから、有効開始日を基にした算出方法による方が、より合理的な前受運賃の計上額になるためです。 - #2 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2014/06/24 15:44
当社は、流動負債の前受運賃について、一定の前提により見積った金額を計上しております。このうち、定期券の見積り金額については、従来発売日を基に算出しておりましたが、有効開始日を基にした算出方法に変更しました。
この変更は、消費税率の引上げに伴い定期券の有効開始日前の発売が増大することから、有効開始日を基にした算出方法による方が、より合理的な前受運賃の計上額になるためです。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と概ね同一であります。なお、報告セグメント間の取引は、連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
(前受運賃の見積方法の変更)
当社は、流動負債の前受運賃について、一定の前提により見積った金額を計上しております。このうち、定期券の見積り金額については、従来発売日を基に算出しておりましたが、有効開始日を基にした算出方法に変更しました。
この変更は、消費税率の引上げに伴い定期券の有効開始日前の発売が増大することから、有効開始日を基にした算出方法による方が、より合理的な前受運賃の計上額になるためです。
この結果、従来の方法に比べ、当連結会計年度の運輸業の売上高が10,211百万円減少し、セグメント利益が同額減少しております。2014/06/24 15:44