有価証券報告書-第34期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
有報資料
当社および当社の連結子会社は、当連結会計年度は運輸事業を中心に全体で6,922億円の設備投資を実施しました。
運輸事業においては、安全・安定輸送対策や大規模地震対策、ホームドア整備、車両新造などに4,516億円の投資を行いました。
流通・サービス事業においては、東京駅北通路周辺整備「グランスタ東京」や「エキュートエディション横浜」など、新規店舗の展開や既存店舗の改良などに238億円の投資を行いました。
不動産・ホテル事業においては、「JR横浜タワー・JR横浜鶴屋町ビル」や「WATERS takeshiba」、「JR仙台イーストゲートビル」など、ショッピングセンターやオフィスビル、ホテルの建設などに1,650億円の投資を行いました。
その他の事業においては、システム開発などに517億円の投資を行いました。
なお、重要な設備の売却、除却はありません。
運輸事業においては、安全・安定輸送対策や大規模地震対策、ホームドア整備、車両新造などに4,516億円の投資を行いました。
流通・サービス事業においては、東京駅北通路周辺整備「グランスタ東京」や「エキュートエディション横浜」など、新規店舗の展開や既存店舗の改良などに238億円の投資を行いました。
不動産・ホテル事業においては、「JR横浜タワー・JR横浜鶴屋町ビル」や「WATERS takeshiba」、「JR仙台イーストゲートビル」など、ショッピングセンターやオフィスビル、ホテルの建設などに1,650億円の投資を行いました。
その他の事業においては、システム開発などに517億円の投資を行いました。
なお、重要な設備の売却、除却はありません。