有価証券報告書-第35期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(報告セグメントの変更等に関する事項)
(1) 会計方針の変更
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメントごとの売上高は「運輸事業」で3,482百万円減少、「流通・サービス事業」で94,898百万円減少、「不動産・ホテル事業」で29,306百万円減少、「その他」で15,442百万円減少しております。また、セグメント利益は「運輸事業」で1,048百万円減少、「流通・サービス事業」で47百万円減少、「不動産・ホテル事業」で90百万円減少、「その他」で1,516百万円減少しております。
(2) 報告セグメントの変更
当社は、グループの広告ポテンシャルの最大化に向け、積極的な投資を行うなど、広告業の価値向上を図っていくことから、広告業への投資と成果を「流通・サービス事業」に統一して計上するために、当連結会計年度より、当社の広告業の報告セグメントの区分を「運輸事業」から「流通・サービス事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
(1) 会計方針の変更
会計方針の変更に記載のとおり、当連結会計年度の期首から「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度におけるセグメントごとの売上高は「運輸事業」で3,482百万円減少、「流通・サービス事業」で94,898百万円減少、「不動産・ホテル事業」で29,306百万円減少、「その他」で15,442百万円減少しております。また、セグメント利益は「運輸事業」で1,048百万円減少、「流通・サービス事業」で47百万円減少、「不動産・ホテル事業」で90百万円減少、「その他」で1,516百万円減少しております。
(2) 報告セグメントの変更
当社は、グループの広告ポテンシャルの最大化に向け、積極的な投資を行うなど、広告業の価値向上を図っていくことから、広告業への投資と成果を「流通・サービス事業」に統一して計上するために、当連結会計年度より、当社の広告業の報告セグメントの区分を「運輸事業」から「流通・サービス事業」に変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。