有価証券報告書-第39期(2025/04/01-2026/03/31)
⑤ マテリアリティを構成するサブマテリアリティと目標
| マテリアリティ | サブマテリアリティ | 目標 |
| 安全で安心な社会の実現のために | 安全・安心 | ・お客さま・地域の方の身体に係る被害ゼロ ・質の高い輸送・商品・サービスの提供 |
| 活力ある社会のために | 地方創生 | ・東日本エリアにおける関係人口の拡大 ・地域経済の活性化の推進 |
| 快適な都市 | ・付加価値の高い多様なサービスのワンストップでのお届け ・シームレス・ストレスフリーな移動の実現 ・環境・防災・コミュニティに配慮した多様な魅力あるまちづくり | |
| 共生社会 | ・ホスピタリティマインドのある社員の育成 ・障害当事者との対話を通じたサービス品質の改善 ・パラスポーツの体験・支援等を通した共生社会への理解促進 | |
| 豊かな地球環境のために | カーボンニュートラル | ・ゼロカーボン・チャレンジ2050 ・多様なエネルギー活用 |
| サーキュラーエコノミー | 3Rの推進 | |
| ネイチャーポジティブ | 生物多様性の保全 | |
| 新たな技術とサービスを社会のために(イノベーション) | 技術革新 | ・外部技術の活用とDXを通じた絶えざる技術革新で事業運営にソリューションをもたらし、ソーシャルイノベーションを実現 ・デジタル人材の活躍 |
| 新領域 | 新サービスのお届け、新しい暮らしの提案 | |
| すべてのグループ社員が生き生きと活躍するために(エンゲージメント) | DEIの推進 | ・多様な人材の活躍 ・柔軟な働き方の実現 |
| 人材育成 | ・イノベーションマインドの醸成と多様なキャリア形成 ・活躍フィールドの拡大 | |
| 健康経営 | 社員の健康推進 | |
| 労働安全 | 事故のない安全な職場 | |
| 経営の信頼を高めるために | 果敢なチャレンジを促進する内部統制 | ・新たなチャレンジを支えるリスクマネジメント ・法令遵守・企業倫理・情報セキュリティ |
| 人権尊重 | ・人権尊重の浸透 ・サステナブル調達 |