- 9021
- 2026/09/18
- 時価
- 1兆3830億円
- PER 予
- 13.82倍
- 2010年以降
- 赤字-28.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.78-2.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 8.17%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1797億4800万
- 2019年12月31日 +6.37%
- 1911億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額593百万円は、セグメント間取引消去です。2020/02/10 9:37
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業、旅行業及び建設事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額1,416百万円は、セグメント間取引消去です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/10 9:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、「JR西日本グループ中期経営計画2022」及びその中核をなす「JR西日本グループ鉄道安全考動計画2022」(以下、「安全考動計画2022」)に基づき、中長期的な企業価値向上に向けて、各種施策を着実に推進しました。2020/02/10 9:37
当第3四半期連結累計期間においては、多客期を含めて運輸収入が好調であったこと等により、営業収益は前年同期比2.0%増の1兆1,516億円、営業利益は同6.4%増の1,911億円、経常利益は同7.3%増の1,800億円、法人税等を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は同19.8%増の1,171億円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。