純資産
連結
- 2020年3月31日
- 1兆2231億
- 2021年3月31日 -21.82%
- 9562億5600万
- 2022年3月31日 +12.34%
- 1兆742億
個別
- 2020年3月31日
- 8239億6600万
- 2021年3月31日 -29.58%
- 5802億500万
- 2022年3月31日 +18.66%
- 6884億7800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (3) 前連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、比較情報を遡及的に修正すること2022/06/24 15:00
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上高は21,874百万円増加し、運輸業等営業費及び売上原価は22,429百万円増加し、販売費及び一般管理費は592百万円減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失はそれぞれ37百万円改善しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は91百万円増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」は、当連結会計年度より契約負債に該当するものを「前受金」に含めて表示することといたしました。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 旅客収入欄の近畿圏は、近畿統括本部の地域について記載しております。2022/06/24 15:00
(2) 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産額は、3兆7,024億円となり、前連結会計年度末と比較し、2,250億円増加しました。これは主に、現金及び預金の増加によるものです。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 15:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2022/06/24 15:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 15:00
(注)1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しております。項目 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 3,032円42銭 2,821円62銭 1株当たり当期純損失(△) △1,135円84銭 △554円06銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式がないため記載しておりません。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 15:00
(注)1 表示単位未満の端数は四捨五入して表示しております。項目 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 4,461円46銭 3,973円15銭 1株当たり当期純損失(△) △1,219円46銭 △516円06銭
2 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式がないため記載しておりません。