営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1047億9000万
- 2025年9月30日 +17.31%
- 1229億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額314百万円は、セグメント間取引消去です。2025/11/10 12:45
3 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 当社は、事業ポートフォリオ経営を進化させていくため、前連結会計年度末から、各事業の状況をより適切に反映させるべく、収支区分の一部を見直しました。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額234百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/10 12:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間においては、大阪・関西万博(以下、万博)やインバウンド需要等によってお客様のご利用が引き続き増加しました。2025/11/10 12:45
その結果、営業収益は前年同期比7.4%増の8,718億円、営業利益は同17.3%増の1,229億円、経常利益は同16.8%増の1,151億円、親会社株主に帰属する中間純利益は、同24.4%増の867億円となりました。
今後とも、安全性向上を最優先に、当社グループの存在意義として掲げた「人、まち、社会のつながりを進化させ、心を動かす。未来を動かす。」という「私たちの志」を羅針盤として、「JR西日本グループ長期ビジョン2032」の実現に向けて取り組んでいきます。