営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 1801億6100万
- 2026年3月31日 +9.95%
- 1980億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額△2,555百万円は、セグメント間取引消去であります。2026/06/16 13:05
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,375百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額279,692百万円には、セグメントに配分していない全社資産368,392百万円、セグメント間債権債務消去等△88,699百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額△2,556百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/16 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、鉄道運行への再生可能エネルギー由来電力の導入を引き続き進めるとともに、国内で初めて次世代バイオディーゼル燃料を100%使用したディーゼル車両による営業列車の運行を開始するなど、地球環境保護の取り組みを推進しました。2026/06/16 13:05
その結果、営業収益は前期比8.1%増の1兆8,458億円、営業利益は同9.9%増の1,980億円、経常利益は同10.9%増の1,836億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同11.9%増の1,274億円となりました。
これをセグメント別に示すと次のとおりとなります。