東海旅客鉄道(9022)の売上高 - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 495億4400万
- 2014年12月31日 +0.24%
- 496億6200万
- 2015年12月31日 -0.62%
- 493億5300万
- 2016年12月31日 +0.35%
- 495億2800万
- 2017年12月31日 +17.65%
- 582億6800万
- 2018年12月31日 +1.69%
- 592億5100万
- 2019年12月31日 +2.13%
- 605億1400万
- 2020年12月31日 -14.46%
- 517億6100万
- 2021年12月31日 +4.54%
- 541億1200万
- 2022年12月31日 +5.65%
- 571億6700万
- 2023年12月31日 +8.3%
- 619億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年12月31日)2024/02/06 9:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比17.4%増の1,185億円、営業利益は前年同期比71.3%増の93億円となりました。2024/02/06 9:00
不動産業
不動産業においては、「アスティ静岡」、「キュービックプラザ新横浜」、「アスティ京都」等の駅商業施設のリニューアルや高架下開発を行うなど、競争力、販売力の強化に取り組みました。また、社宅跡地等の開発において、春日井市内の宅地分譲「セントラルガーデン・ステージ春日井出川町」の販売を進めました。さらに、駅構内や駅直結ビルにおけるワークスペース事業「EXPRESS WORK」のさらなる拡充を進めました。