東海旅客鉄道(9022)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 38億1400万
- 2014年9月30日 +6.55%
- 40億6400万
- 2015年9月30日 +1.21%
- 41億1300万
- 2016年9月30日 -16.02%
- 34億5400万
- 2017年9月30日 +23.16%
- 42億5400万
- 2018年9月30日 +1.79%
- 43億3000万
- 2019年9月30日 +8.08%
- 46億8000万
- 2020年9月30日
- -97億3000万
- 2021年9月30日
- -49億2200万
- 2022年9月30日
- 26億4300万
- 2023年9月30日 +122.85%
- 58億9000万
- 2024年9月30日 +28.46%
- 75億6600万
- 2025年9月30日 -5.54%
- 71億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 旅客運輸収入の新幹線及び在来線区分は、旅客輸送計数により区分しています。また、旅客輸送人員の合計については、新幹線、在来線の重複人員を除いて計上しています。2023/11/08 9:00
流通業
流通業においては、「ジェイアール名古屋タカシマヤ」においてラグジュアリーゾーンの大規模リニューアルを完了したほか、「タカシマヤ ゲートタワーモール」において顧客ニーズを捉えた営業施策を展開するなど、収益力の強化に努めました。また、駅やホテルの人気商品やオリジナル鉄道グッズ等を取り揃えた多彩なオンラインショップが集うショッピングサイト「JR東海MARKET」では、引退した新幹線車両のアルミニウムを再利用した「東海道新幹線再生アルミ」を用いた商品を引き続き販売するなど、商品力の強化に取り組みました。