営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4311億3600万
- 2015年12月31日 +13.83%
- 4907億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額570百万円は、セグメント間取引消去です。2016/02/10 9:23
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業、旅行業、広告業、鉄道車両等製造業及び建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額△612百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/02/10 9:23 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バス事業においては、安全の確保を最優先として顧客ニーズを踏まえた商品設定を行い、収益の確保に努めました。2016/02/10 9:23
上記の結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比4.4%増の1兆308億円、営業利益は前年同期比16.9%増の4,740億円となりました。
また、運輸業の大部分を占める当社の鉄道事業の営業成績は次のとおりです。