営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 6119億3600万
- 2020年12月31日
- -935億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額106百万円は、セグメント間取引消去です。2021/02/03 9:03
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル業、旅行業、広告業、鉄道車両等製造業及び建設業等を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失の調整額△2,282百万円は、セグメント間取引消去です。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2021/02/03 9:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産業においては、東京駅で「東京ギフトパレット」、有楽町駅・新橋駅間の高架下で「日比谷グルメゾン」を開業したほか、豊橋駅ビル「カルミア」、静岡駅「アスティ静岡西館」でリニューアルを実施するなど、競争力、販売力の強化に取り組みました。2021/02/03 9:03
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の発生や緊急事態宣言発令等を受けて、営業時間短縮や臨時休業を行った影響等により、当第3四半期連結累計期間における営業収益は前年同期比14.5%減の517億円、営業利益は前年同期比31.1%減の115億円となりました。
その他