- #1 固定資産の減価償却の方法
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
2018/06/29 10:25- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、1,564億7千3百万円(前期比256億5千万円支出増)となりました。これは、補助金受入れによる収入が45億6千4百万円あった一方で、有形及び無形固定資産の取得による支出が1,625億9千1百万円あったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2018/06/29 10:25- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の総投資額は、1,689億3千6百万円となりました。なお、設備投資の金額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しています。
運輸業については、車両更新やホームドア整備などの安全対策、南砂町駅改良などの輸送改善、バリアフリー整備や銀座線リニューアルをはじめとする駅改装などの旅客サービス等を実施し、設備投資額は1,600億7百万円となりました。
2018/06/29 10:25- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっています。
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