営業外収益
連結
- 2020年3月31日
- 21億3400万
- 2021年3月31日 +77.55%
- 37億8900万
個別
- 2020年3月31日
- 44億5000万
- 2021年3月31日 +34.27%
- 59億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2021/06/30 10:12
[営業収益及び営業損失]前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 増減額 増減率 営業利益又は営業損失(△) 83,917 △40,299 △124,217 - 営業外収益 2,134 3,789 1,655 77.5 営業外費用 11,142 11,179 36 0.3
当連結会計年度の営業収益は、前連結会計年度に比べ1,374億1千7百万円減の2,957億2千9百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/06/30 10:12
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「受取利息」及び「有価証券利息」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「雑収入」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取利息」0百万円、「有価証券利息」0百万円は、「雑収入」752百万円として組み替えています。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2021/06/30 10:12
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含まれていた「助成金収入」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。また、独立掲記していました「営業外収益」の「受取利息」及び「受取配当金」は、営業収益費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取利息」0百万円、「受取配当金」19百万円、「その他」958百万円は、「助成金収入」16百万円、「その他」962百万円として組み替えています。 - #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
- ※1 営業外収益のうち関係会社に係る取引は、次のとおりです。2021/06/30 10:12