その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 193億6500万
- 2020年3月31日 -70.02%
- 58億600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/25 12:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 税効果額 △1,393百万円 4,583百万円 その他有価証券評価差額金 3,287百万円 △13,558百万円 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 12:15
(注) 1 評価性引当額が9,993百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において減損損失を計上したことにより、将来減算一時差異に係る評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 全面時価評価法にともなう評価差額 △6,073百万円 △6,002百万円 その他有価証券評価差額金 △9,626百万円 △5,042百万円 退職給付に係る資産 △4,120百万円 △2,698百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 3 純資産2020/06/25 12:15
純資産は、3,734億27百万円と前連結会計年度末に比べ492億87百万円減少いたしました。その主たる要因は、自己株式の取得を実施したことなどによる自己株式の増加(160億22百万円)、退職給付に係る調整累計額の減少(139億57百万円)及びその他有価証券評価差額金の減少(135億58百万円)であります。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.6ポイント低下し21.5%となっております。