- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額5,469,446千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産5,291,808千円及びセグメント間取引消去額△177,637千円であります。また、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、および管理部門に係る資産です。
(3)減価償却費の調整額38,885千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,080,217千円
は本社建物等に係るものであります。
2022/06/29 9:17- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額38,885千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額の2,080,217千円
は本社建物等に係るものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/06/29 9:17 - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) |
| 給料・手当等 | 1,819,599千円 | 1,680,039千円 |
| 減価償却費 | 165,006 | 278,422 |
| 退職給付費用 | 34,653 | 46,683 |
2022/06/29 9:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によって獲得した資金は2,140,806千円(前年度比320.6%増)となりました。
これは主として、税金等調整前当期純損失417,320千円や減価償却費1,645,835千円に、契約負債の増減額1,058,389千円等を加減算したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2022/06/29 9:17- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(447,551千円)であります。
当連結会計年度の主な増加額は当社本社ビル建物等(534,267千円)であり、主な減少額は減価償却費(418,371千円)であります。
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