ヤマコーの売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億2600万
2013年9月30日 -28.77%
4億4587万
2014年3月31日 +35.11%
6億243万
2014年9月30日 -28.01%
4億3367万
2015年3月31日 +37.45%
5億9606万
2015年9月30日 -28.02%
4億2905万
2016年3月31日 +39.28%
5億9757万
2016年9月30日 -25.22%
4億4686万
2017年3月31日 +41.23%
6億3113万
2017年9月30日 -25.14%
4億7244万
2018年3月31日 +41.93%
6億7055万
2018年9月30日 -33.7%
4億4459万
2019年3月31日 +45.79%
6億4816万
2019年9月30日 -27.87%
4億6752万
2020年3月31日 +38.83%
6億4907万
2020年9月30日 -69.62%
1億9722万
2021年3月31日 +91.65%
3億7797万
2021年9月30日 -34.75%
2億4663万
2022年3月31日 +88.4%
4億6466万
2022年9月30日 -13.62%
4億135万
2023年3月31日 +59.93%
6億4188万
2023年9月30日 -42%
3億7229万
2024年3月31日 +62.98%
6億674万
2024年9月30日 -27.16%
4億4194万
2025年3月31日 +67.65%
7億4092万
2025年9月30日 -41.2%
4億3564万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は事業部を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「一般旅客自動車運送事業」、「索道事業」、「旅館業」、「不動産業」、「旅行業」、「スポーツ施設業」、「各種商品小売業」、「自動車整備事業」の8つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 15:08
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社数 3社
主要な非連結子会社の名称
㈱蔵王中央簡易水道公社
山形自動車観光協同組合
CKD㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/06/23 15:08
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2025/06/23 15:08
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 15:08
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高115億円、2025/06/23 15:08
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の売上高は115億3千7百万円(前年同期比7.8%増)で、前連結会計年度に比べ8億3千8百万円の増収となりました。営業利益は3億5千3百万円(前連結会計年度は営業損失4千3百万円)の計上となり、前連結会計年度に比べ3億9千6百万円良化しました。営業外収益は路線バス運行補助金や持分法投資利益等、合計7億7千3百万円を計上し、営業外費用では支払利息等、合計9千1百万円を計上した結果、経常利益は10億3千5百万円(前年同期比67.3%増)となりました。特別利益は補助金収入等、合計1億1千7百万円を計上し、特別損失では送金詐欺損失等、合計2億7千万円を計上したため、税金等調整前当期純利益は8億8千2百万円(前年同期比51.7%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は7億5千2百万円(前年同期比47.9%増)となりました。
事業の種類別セグメントの経営成績は、次のとおりです。
2025/06/23 15:08
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 15:08
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
5.ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
2025/06/23 15:08
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高402,611千円315,297千円
営業費35,74530,951
2025/06/23 15:08
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/23 15:08

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。