無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億5657万
- 2018年9月30日 -54.79%
- 1億1598万
個別
- 2018年3月31日
- 3137万
- 2018年9月30日 +0.64%
- 3158万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2018/12/25 11:07 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/12/25 11:07 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2018/12/25 11:07
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 171,131千円 164,215千円 無形固定資産 433 266 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当中間連結会計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/12/25 11:07
当社グループは、管理会計上の区分、投資意思決定を基礎として、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを実施いたしました。場所 用途 種類 上山市 駐車場用借地権 無形固定資産 上山市 索道事業用資産 リース資産
その結果、当中間連結会計期間において、帳簿価額に対して時価が著しく下落している資産グループ及び収益性が著しく悪化した資産グループ等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(282,786千円)を計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/25 11:07
当中間連結会計期間末における固定資産は160億8千万円(前連結会計年度末161億9千2百万円)となり、1億1千1百万円減少しました。これは主として、リース資産が2億7百万円増加したものの、減損損失等の計上により、土地が1億3千9百万円、無形固定資産が1億4千万円それぞれ減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/12/25 11:07