営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億5565万
- 2019年9月30日 -2.2%
- 2億5002万
個別
- 2018年9月30日
- 1億8352万
- 2019年9月30日 -8.73%
- 1億6750万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額△449,809千円には、全社資産2,545,095千円、セグメント間取引消去△928,636千円、その他連結処理に伴う調整額△2,066,267千円が含まれております。2019/12/24 14:29
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、遊園地業、飲食業、損害保険代理店等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整2,233千円には、セグメント間取引消去762千円、その他連結処理に伴う調整額1,470千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△718,336千円には、全社資産2,021,035千円、セグメント間取引消去△717,185千円、その他連結処理に伴う調整額△2,022,186千円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。2019/12/24 14:29 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/12/24 14:29
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2019/12/24 14:29
当中間連結会計期間の売上高は58億2千2百万円(前年同期比0.9%増)で、前中間連結会計期間に比べ5千3百万円の増収となりましたが、営業利益は2億5千万円(前年同期比2.2%減)の計上となり、前中間連結会計期間に比べ5百万円の減益となりました。営業外収益は受取配当金等、合計2千1百万円を計上し、支払利息や持分法による投資損失等の営業外費用8千6百万円を差し引いた結果、経常利益は1億8千5百万円(前年同期比26.3%減)となりました。特別損益を加減した税金等調整前中間純利益は1億7千6百万円(前中間連結会計期間は税金等調整前中間純損失3千6百万円)となり、親会社株主に帰属する中間純損失は6百万円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純損失1億9千2百万円)となりました。
事業の種類別セグメントの経営成績は、次のとおりであります。